817系-V025編成 2851Mレ「鳥栖ー長崎駅」 (小江-肥前長田駅) [220608] (追い撮)
水田鏡は風に波立ち、車体は揺れる。
817系-V024編成 2851Mレ「鳥栖ー長崎駅」 (小江-肥前長田駅) [220606]
817系-V025編成 2860Mレ「長崎-鳥栖駅」 (諫早ー東諫早駅) [220303] (追い撮)
早春の川の風が流れる。
817系-V025編成 825Mレ「湯江-長崎駅」 (追い撮) (現川駅) [200206]
長崎トンネルから浦上駅へ
長崎本線の76年7月1日電化後、交直流電車421/423/415系、交流電車713 /715 /813系が
運用に就いた。
その後、01年には新製817系が投入され、415系1500番代とともに最終日の22年9月22日まで
運用に就いた。
なお、長崎口(長崎駅-肥前浜駅)の電化設備は、翌9月23日には廃止され、電車/電気機関車の
乗り入れは途絶えた。
ここでは、817系の各編成(V020〜V030、ロングシート化改造V523・V529)の記憶として掲載する。
817系-V025編成 824Mレ「長崎-諌早駅」 通過待ち (現川駅) [200206]
通過中線に、キハ200-556+1556 快速「シーサイドライナー」3223Dレ「佐世保-長崎駅」(追い撮)
817系-V025編成 824Mレ「長崎-諌早駅」 (現川駅) [200206]
山間の駅で通過待ち8分程で発車、先に見える榎木トンネルへ
817系-V025編成 824Mレ「長崎-諌早駅」 (現川駅) [200206]
山間の現川駅到着、快速「シーサイドライナー」通過を待つ。
817系-V025編成 825Mレ「湯江-長崎駅」 (現川駅) [200206]
運転停車 キハ66/67 7 2連 4228Dレ SSL「長崎-佐世保駅」
817系-V025編成 2851Mレ「鳥栖ー長崎駅」 (小江-肥前長田駅) [220224]
817系-V024編成 2851Mレ「鳥栖ー長崎駅」 (小江-肥前長田駅) [211107]
817系-V024編成 2851Mレ「鳥栖ー長崎駅」 (東諫早ー諫早駅) [220908]
817系-V026編成 2851Mレ「鳥栖ー長崎駅」 (東諌早-諫早駅) [220322]
本明川を渡り、諫早駅へ
817系-V026編成 2851Mレ「鳥栖ー長崎駅」 (東諌早-諫早駅) [211104]
[クハ816 26] [クモハ817 26]
817系-V026編成(前2輌はV030) 820Mレ「長崎ー湯江駅」 (長崎駅) [110122] (追い撮)
2編成連結4連で、諫早駅方向へ