817系-V023編成 2851Mレ「鳥栖ー長崎駅」 (東諫早ー諫早駅) [211107]
秋の陽を受け、本明川橋梁を渡り諫早駅へ
817系-V023編成 827Mレ「諌早-長崎駅」 と
運転停車 キハ66/67 13 2連 4230Dレ SSL「長崎-佐世保駅」
(現川駅) [200203]
817系-V023編成 2825Mレ「鳥栖-長崎駅」 と
通過本線 キハ86/67 8+11 4連 3226Dレ SSL「長崎-佐世保駅」
(現川駅) [200203]
長崎本線の76年7月1日電化後、交直流電車421/423/415系、交流電車713 /715 /813系が
運用に就いた。
その後、01年には新製817系が投入され、415系1500番代とともに最終日の22年9月22日まで
運用に就いた。
なお、長崎口(長崎駅-肥前浜駅)の電化設備は、翌9月23日には廃止され、電車/電気機関車の
乗り入れは途絶えた。
ここでは、817系の各編成(V020〜V030、ロングシート化改造V523・V529)の記憶として掲載する。
817系-V023編成 822Mレ「長崎-諌早駅」 と
通過中線 885系 SM7「かもめ7号」2007Mレ「博多-長崎駅」 (現川駅) [200203]
817系-V023編成 827Mレ「諌早-長崎駅」 と
通過本線 787系BM-5「かもめ11号」2011Mレ「博多-長崎駅」、
運転停車 キハ66/67 13 2連 4230Dレ SSL「長崎-佐世保駅」 (現川駅) [200203]
817系-V023編成 2851Mレ「鳥栖ー長崎駅」 (東諫早ー諫早駅) [211028]
鳥栖駅から諌早・長崎駅へ125.3km,3時間19分の運用
817系-V023編成 2825Mレ「鳥栖-長崎駅」 (追い撮)
発車し浦上駅への長い長崎トンネルへ (現川駅) [200203]
822Mレ「長崎-諌早駅」 (追い撮)
発車し肥前古賀駅への長い榎木トンネルへ (現川駅) [200203]
817系-V023編成 827Mレ「諌早-長崎駅」 (現川駅) [200203]
上掲載822Mレが諫早駅で折り返し、この827Mレとなり長崎駅行きとなる。
817系-V023編成 822Mレ「長崎-諌早駅」 (追い撮) (現川駅) [200203]
発車し先のトンネルを越え肥前古賀駅へ
817系-V023編成 822Mレ「長崎-諌早駅」 (現川駅) [200203]
山間の現川駅到着、特急「かもめ」通過を待つ。
817系-V020編成 2842Mレ「長崎ー鳥栖駅」 (諫早ー東諫早駅) [220604]
本明川を渡り、肥前山口、佐賀駅方向へ
817系-V020編成 2851Mレ「鳥栖ー長崎駅」 (小江-肥前長田駅) [211222]
817系-V021編成 2842Mレ「長崎ー鳥栖駅」 (肥前長田ー小江駅) [220209]
鳥居をかすめ、多良岳を過ぎる。
817系-V021編成 2842Mレ「長崎ー鳥栖駅」 (肥前長田ー小江駅) [220613]
田植え間近、水を張り水田鏡に銀の車体を映す。
817系-V021編成 2851Mレ「鳥栖ー長崎駅」 (小江-肥前長田駅) [220223]
冬の終わリの頃、多良岳を背景に
817系-V022編成 2851Mレ「鳥栖ー長崎駅」 (小江-肥前長田駅) [220212]