C6216 [糸]

C62 呉線 (1) 糸崎機関区配置[糸]

C6248 [糸]

C6241 [糸]

C6237 [糸]

C6225 [糸]

C6217 [糸]  客622レ 5:10発 呉線初発 「広島‐糸崎駅」  (広島駅) [680723]

C625 [糸]

呉線 糸崎機関区[糸]のC62は、下記の経緯で計17輌が配置された。
@C625, 14, 15, 16, 17, 18, 25, 26, 34, 35, 40, 41は、山陽本線電化後、広島機関区[広]・広島運転所[広転]配置から配置転換(1965年2-10月)で糸崎へ
   このうち、C6215, 16は、呉線電化後、小樽築港機関区[築]へ配置転換(70年10月)
AC6223, 37, 46, 47, 48は、常磐線電化後、平機関区[平]から配置転換(67年9-10月)で糸崎区へ
なお、「68年度版国鉄車両配置表(鉄道図書刊行会、68年7月15日発行)」によると、
【68年3月31日現在】のC62配置は、15, 16, 17, 18, 23, 25, 37, 41, 46, 47, 48 の11輌である。

以下、C6226, 36を除く各号機15輌を掲載(26, 35は、ここに掲載)
           
 トップページ
C62  [糸] 目次 呉線(1) C6225 [糸] 呉線(9) 
C625  [糸] 呉線(2) C6234 [糸] 呉線(10)
C6214 [糸] 呉線(3) C6237 [糸] 呉線(11) 
C6215 [糸] 呉線(4a,b) C6240 [糸] 呉線(12) 編集中
C6216 [糸] 呉線(5a,b) C6241 [糸] 呉線(13) 編集中
C6217 [糸] 呉線(6a,b)  C6246 [糸] 呉線(14) 編集中 
C6218 [糸] 呉線(7) C6247 [糸] 呉線(15) 編集中
C6223 [糸] 呉線(8)  C6248 [糸] 呉線(16) 編集中
 
C62 函館本線
C62 常磐線
C62 山陽本線 寝台特急
C62 山陽本線・岩徳線
C62 呉線 寝台急行「安芸」
C59 呉線
D51 呉線

C6216 [糸]  客623レ「糸崎‐広島駅」  (糸崎駅) [660430]

C6240 [糸]  客622レ 「広島‐糸崎駅」 広島駅発1番列車は朝の広駅へ。 (広駅) [660430]

C6214 [糸] 急客26レ「安芸」 (広島駅)  [660430]
C6215 [糸]  (糸崎機関区)  [661108]

C6247 [糸]

C6246 [糸]

C6215 [糸]

C6217 [糸]

C6223 [糸]

C6234 [糸]

C6240 [糸]

C6237 [糸]  客623レ 「広島‐糸崎駅」 呉駅で小休止。C6237は67年10月に平区から糸崎区へ。
 (呉駅) [680713]

C6247 [糸]  客925レ 「広‐広島駅」 平区から配置転換  (呉駅) [680723]

C625 [糸]  客923レ「竹原−広島駅」 (広駅)  [670827]

トップページへ

C6218 [糸]

C6214 [糸]

C6241 [糸]   秋の空気に蒸気を排出、整備が進む (糸崎機関区) [691106]

C6223 [糸]  客624レ 「徳山‐糸崎駅」、常磐線 平機関区から糸崎区配置後、約1年経過 
(呉駅) [681107]

C6218 [糸]  急行客312レ「ななうら」 22:05発 「広島‐京都駅」  右ホームに、EF65500台特急「富士」 
(広島駅) [680303]

C6248 [糸]  早春の夜の機関区、後方からの水銀灯に映える。 平区から配置転換 
 (広島機関区) [660303]

C6246 [糸]  客624レ 「徳山‐広島‐糸崎駅」 平区から配置転換 (坂駅) [681107]

C6234 [糸]と,C59164 [糸]が機関庫に待機中  (広島駅) [660430]

C6225 [糸]   名板はもとより綺麗に整備されて、運用待機中  (広島機関区) [670827]