キハ66/67 3+12 3242Dレ 「長崎-佐世保駅」   [210614]
         

キハ66/67 3+12 3242Dレ 「長崎-佐世保駅」   [210614]
         

キハ66/67 3+12 快速3270Dレ 「長崎-竹松駅」   [210621]
         

キハ66/67 3+12 快速3270Dレ 「長崎-竹松駅」  (追い撮) [210621]
         

キハ66/67 110+3 225Dレ 「佐世保-長崎駅」   [210617]
         

キハ66/67 3 (1-3g)
    (大村・佐世保線、長崎本線)

大村線の数少ない開けた山裾、川沿いを2編成連結4連、また2連が流れる背景に静止する。
         

キハ66/67 6+3 3242Dレ 「長崎-佐世保駅」   [210621]
         

キハ66/67 3+8 225Dレ 「佐世保-長崎駅」   [210623]
         

キハ66/67 3+12 快速3270Dレ 「長崎-竹松駅」   [210615]
         

キハ66/67 3 区間快速4235Dレ 「佐世保-長崎駅」  [210502]
         

キハ66/67 12+3 快速3270Dレ 「長崎-竹松駅」  [210422]
         

キハ66/67 3 240Dレ 「長崎-竹松駅」  [210523]
         

キハ66/67 3+8 225Dレ 「佐世保-長崎駅」   [210623]
         

キハ66/67 3+12 快速3270Dレ 「長崎-竹松駅」   [200614]
         

キハ66/67 2+3 快速3271Dレ 「竹松-長崎駅」   [210601]
         

キハ66/67 3は、75年2月製造、直方へ配置、01年10月に長崎へ配置転換、21年6月30日まで長崎本線、大村・佐世保線の運用に就いた。
なお、20年11月から21年3月10日まで、7,12編成共に疎開状態となったが、キハ200系運用終了に伴い3月11日に復帰した。

【動 止】

諫早-岩松駅間の田では、毎年6月10日頃水張が始まり、続いて田植えとなる。
稲苗が小さい間は、水面に車体を映し、やがて稲の成長と共に消えていく。

キハ66/67 3+6 快速3270Dレ 「長崎-竹松駅」  [210508]
         

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キハ66/67 3+12 快速3271Dレ 「竹松-長崎駅」   [210621]
 

キハ66/67 3+12 3242Dレ 「長崎-佐世保駅」   [210620]
         

【撮影:全て諫早-岩松駅】

キハ66/67 3+12 225Dレ 「佐世保-長崎駅」   [210519]
         

【水田鏡の頃】

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 キハ66/67系 (1) 目次:1-15,110 各編成
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キハ66/67 3+110 快速3271Dレ 「竹松-長崎駅」   [210602]
         

キハ66/67 110+3 快速3270Dレ 「長崎-竹松駅」  [210602]