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471系 急行 [大阪駅-金沢・富山駅]
北陸本線直通

471系は1962年7月に竣工し、関西ー北陸本線直通列車の電車化に対応した。
本格的運転に先立ち、62年年末・63年年始に臨時急行「越前」153系代替として準急「比叡」の運用に就いた。
金沢電化完成後、63年4月20日に急行「ゆのくに」「加賀」、その後「越前」が加わり本格運用が開始された。
富山電化で、「大阪駅-富山駅」間に急行「立山」「越山」が運転開始した。

【番外編】471系 準急「比叡2号」 406Mレ。金沢電化前に暫定的に153系の
代替運用に就く。      (東淀川駅-吹田駅) [621211]

471系 「越前」 502Mレ。
「大阪駅-金沢駅」間急行の列車名が「ゆのくに」「加賀」と共に「越前」の
3列車名の頃。                 (吹田駅-東淀川駅 ) [641220]

471系 「第一立山」 501Mレ。     (大阪駅) [670430]

471系 「第一立山」 502Mレ。富山駅から大阪駅へ。
    (東淀川駅-吹田駅) [661127]

471系  「第一加賀」 505Mレ。 
新幹線開業前日、151系 最終「第二こだま」が発車した10分後16:40発。、
      (大阪駅) [640930]

471系 「ゆのくに1号」 1502Mレ、新春の朝陽に光る。   (山崎駅) [730104]

大阪駅で発車を待つ、471系 「第二ゆのくに」 503Mレと、153系 「よど」108Mレ。    
      (大阪駅) [650810]

471系 初日「第二ゆのくに」 503Mレ。    
      (吹田駅-東淀川駅、上神崎橋梁) [630420]

【番外編】471系 「第二兼六」 1702Mレ。「名古屋駅-金沢駅」を結ぶ。      (坂田駅-米原駅) [680428]

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471系 「第二立山」 503Mレ。富山駅行は「立山」に統一。「東淀川駅-吹田駅」間の大カーブ。
    (東淀川駅-吹田駅) [661127]

471系 「越山」 501Mレ。 「立山」と共に「富山駅」行
    (東淀川駅-吹田駅) [650923]

471系 「越前」 準急として「敦賀駅-金沢駅」に設定。    
  (敦賀第二機関区) [630721]

471系 初日「第一加賀」 505Mレ。 北陸本線直通本格運用の開始。
      (東淀川駅-吹田駅、上神崎川橋梁) [630420]

471系 「越前」 臨3504Mレ。金沢電化前に臨時として運用に就く。
      (吹田駅-東淀川駅) [621211]

471系 初日「ゆのくに」 504Mレ。 金沢駅から「祝飾り」を付け、大阪駅へ。
      (吹田駅-東淀川駅) [630420]

新造の北陸本線直通用の交直471系が宮操に入った。クモハ47111       (宮原操車場) [621211]